モバイルディスプレイ2024年10月04日 23時43分27秒

チャオプラヤー川
モバイルディスプレイを買い増し。これまで愛用してきたのは13.3インチのFull HDパネルだったんだけど、拡大率100%で表示すると文字が小さすぎて目が疲れてたんだよね。そこで今回は15.6インチのFull HDパネルを採用したモバイルディスプレイを買ってみた。今回もAmazonで買ったんだけど、1万4000円とリーズナブルプライス。もっと早く買っておいてもよかったカモ。

早速仕事で使ってみた。13.3インチのFull HDパネルだと100%表示は小さすぎて見づらかったんだけど、15.6インチだと100%表示でも常用できるレベルだった。モバイルディスプレイは15.6インチサイズが視認性と可搬性を両立できるベストバランスなサイズだと実感。最近は18インチ台のモバイルディスプレイも売ってるけど、流石に持ち運びに往生しそう。

新しく手に入れたモバイルディスプレイは満足度高かったんだけど、ただ唯一の問題が同梱されているソフトケース。15.6-16インチ対応の汎用PCケースだと思うんだけど、これがディスプレイよりも一回り以上デカい。せっかく本体は狭額デザインでコンパクト・軽量なんだけど、ケースが大きくて嵩張ってしまう。

これまで愛用してきた13.3インチのモバイルディスプレイのケースはネオプレンゴム素材でジャストフィットサイズだったんだけど、今回のケースはスポンジをクロス生地でサンドした構造。クッション性は高いんだけど、一回り以上大きいのは残念。出張など持ち運ぶことも多いので、ちょうどいいサイズのケースを探すとしよう(^^)

ホイール選び2024年10月05日 10時46分05秒

EUNOS ROADSTER
車のホイール選びって意外と難しい。愛車にマッチした径やオフセットを選ぶことも重要だけど、同じくらいカラー選びも重要。ホイールカラーは車の性能には直結しないけど、カッコ悪さ(笑)はホイールで決まるといってもいい。よく見かけるのがシルバーのホイール。一番無難でどんなボディカラーにもそれなりにマッチするので、メーカーが採用する純正ホイールは大体がシルバーだったりもする。

ロードスターでも時々見かけるのがボディと同系色のホイールを履かせてるクルマ。オーナーはオシャレなカラーコーディネートだと信じてるんだろうけど、大半がイケてない。サンバーストイエローにソリッドイエローのホイールとか、マリナブルーにソリッドブルーのホイールとか。ホワイトはセンスがいいと成立することもあるんだけど、意外に難しいと思う。マリナブルーに白のホイールはドラえもんになっちゃうし(笑)。

グリーンのホイールはほとんど流通してないと思うけど、たまにネオグリーンのNAにグリーンに塗装したホイールとか履かせてるのを見ると痛々しくて心が痛む(i-i)。ネオグリーンのボディに意外とマッチングがいいのがゴールドだったりもする。そういえばマツダ純正のBBSホイールにもゴールドがあったけど、あれも結構カッコよかったと思う。

黒いホイールもたいていのボディカラーに合うんだけど、黒ボディに黒のホイールだとまっくろくろすけになってしまう。まぁそれが好きな人がいるのもわかるし、それもアリだとは思うけど、個人的に黒ボディ+黒ホイールは無しかな。黒ボディにはオーソドックスなシルバーかガンメタ系のホイールがよく似合うと思う。

RPF12024年10月06日 23時52分43秒

RS Watanabe
ロードスター用に新しいホイールが欲しい。今や14インチホイールなんてほとんど選択枝がないんだけど、アイスタイリングのRPF1が欲しい。RPF1はフォーミュラブラックの7J+28-14を1セット持ってるんだけど、色替えしたやつを愛車に履かせるためにもう1セット欲しいんだよね。個人的にシルバーストーンメタリックのマイロードスターにはブラック一択。アイスタイリングで現在新品が購入できるのはシルバーなので、シルバーを1セット買ってブラックにパウダーコート(紛体塗装)したい(^^)

14インチの深リムRPF1ってめちゃカッコいいでしょ、想像するだけでよだれが出ちゃう(^^)。それもマットブラックときたら... パウダーコートの費用は4本で10万円近くするんだけど、14インチのRPF1は4本で14万円とさほど高くないんだよね。塗装費用10万円を含めても計24万円。まぁ高いっちゃ高いんだけど、有名ブランドの大径アルミホイールに比べると十分リーズナブルっつーか、バーゲンプライスだと思う。

VOLK RACINGのTE37も欲しいんだけど、NAにちょうどいいサイズがないんだよね。鬼反り(笑)ディスクでなくていいので、6.5J+25-14くらいのTE37が出たら迷わず買っちゃうと思う。ただ問題はカラー。TE37って個人的にはブロンズのイメージなんだけど、シルバーにブロンズのホイールがマッチするとは思えない。買うならブラック系がいいんだけど、丁度いい色が無いんだよね。

プロジェクトエーックス2024年10月07日 23時06分41秒

EUNOS ROADSTER
まだここでは書けないんだけど、ここ数ヶ月の間に俺の今後の人生に少なからず影響を与えそうな出来事(交渉)が進行中だったりもする。俺が今の仕事にピリオドを打つまであと6年なんだけど、とても待ち切れそーにない(笑)。常識的に考えると海外赴任中に取り組むよーなことじゃないんだけど、現在極秘裏に交渉中。交渉が上手くまとまるといーな。

平凡なサラリーマンにはまず巡り会えないよーな、奇跡的なご縁があったんだよね。上手くいったらここでお知らせしようと思うけど、交渉が上手くまとまるかどうかはまだ俺にも分からん。もったいぶらせてごめんね。勘のいい人なら想像がついてるかもしれないけど、今後の進展にこうご期待。来年の2月頃には結論が出てるんぢゃないかな(^^)

先週のおぎやはぎの愛車遍歴、ゲストは貴島孝雄氏だったんだけど、内容は完全に「ロードスター特集」状態だった。それもNAとNBが主体で、開発時の逸話とか興味深い話が聞けて楽しかった。来週のゲストはマツダでユーノス500をデザインしたカーデザイナーの荒川健氏なんだそう。なんか最近のこの番組は渋いところを突いてくるね、今週のの放送が楽しみだね(^^)

New PC2024年10月08日 23時21分34秒

Bangkok
近々PCを新調することになった。6年モノの愛機Lifebook UHは今も快調に動作してるんだけど、嫁さんがWindows PCが欲しいというので譲ることにした。来年は息子の大学受検が控えてて願書とか学校関係のやりとりが色々と増えるので、キーボードの付いたPCが欲しいんだそうな。確かにiPadでやりとりするのって結構大変なんだよね、なんだかんだいってパソコンが便利だと思う。

次買うマシンもLifebook UH。以前はNECもモバイルPCに力を入れてたと思うけど、いまは富士通のLifebook UH一択。NECのモバイルPCって富士通製マシンの1.5倍以上するんだよね、いくら何でも高すぎでしょ。Lifebook UHのCore i5 (16GB), 1TB SSDモデルがおよそ20万円のところ、NECのモバイルPCは30万円超え。20年前ならまだしも、今どき30万円超えのPCって高すぎでしょ(^^;

愛機Lifebook UHのCPUは第8世代のCore i5なんだけど、現行モデルは第13世代。5世代違うときっと処理能力もかなり向上してるハズ。ディスプレイが少し大きくなって、縦の解像度が1200pixに増えてるのはかなり嬉しい進化ポイント。モバイルPCにとって縦の解像度って結構重要なんだよね。特にメインディスプレイのみで使う場合は縦の解像度が重要。

ストレージは今と同じ512GBでもいいんだけど、SSDは値段がだいぶこなれてきてるので1TBにしておこうかと。最近は息子の写真やビデオを撮ることもなくなったので、まず一杯になることはないけどね。今までに撮ったビデオや写真、音楽データなんか全部保存しても500GBくらいだと思う。

レモンサワーの素2024年10月09日 23時24分54秒

Dahon K3 Plus
ニポンに帰国すると酒を買って持ってくるんだけど、何を買うかで結構迷う。一番よく持ってくるのは焼酎(黒霧島)なんだけど、ニポン酒も何度か持ってきてる。先日持ってきたのがレモンサワーの素。ステンレスのダブルウォールグラスにレモンサワーの素と自宅で作った氷を入れて、こっちで買ったソーダで割れば出来上がり。居酒屋のレモンサワーが自宅で味わえる。

レモンサワーの素は25%の原液なので、結構たくさん作れるのも〇。コスパいいし旨いのでリピートしようかと思ってたんだけど、これが結構翌日まで残るんだよね。たくさんは飲まないので特に問題って訳ではないんだけど、このレモンサワーを飲むと翌朝ちょっとだけ気持ちが悪いんだよね。再現性100%なので、レモンサワーが原因なのは間違いない。焼酎はもっとたくさん飲んでも翌朝どーってことないし。レモンサワーの素ってスピリットの扱いなので、たぶん安酒なんだろうね。

こっちでレモンを買って、焼酎とソーダで割って自分でレモンサワー作った方がいいカモ。レモンは搾りたての方が旨いだろうし、焼酎なら翌朝気持ち悪くなることもないし。 ...なんだかんだ言っても、ニポンから買ってくる酒は焼酎一択かなって思う今日この頃(^^)

ディスプレイオーディオ2024年10月10日 23時20分24秒

EUNOS ROADSTER
実家のホンダストリームにETCを付けたんだけど、カーオーディオも付けたいんだよね。ストリームには旧式のMD/CD 2DINデッキが装着されてるんだけど、CDデッキは壊れてるんだよね。MDは試したことないけど、ラジオも鳴らないからMDデッキが動いても音が出ないと思う。ナビ機能はスマホを使えばいいので、今買うならディスプレイオーディオがイイね。

最有力候補はパイオニアのFH-8500DV、国産メーカー製ながらアンダー3.5万円とリーズナブル。CDデッキを搭載してるんだけど、正直もうCDなんて使う機会無いんだよね。光学ドライブは要らないので代わりにSDカードスロットを付けてくれた方が嬉しいんだけど、シリコンメディア用のスロットは何故か突いてなかったりもする。USB端子が一つ付いてるけど、これはiPhone接続用に必要。USBスロットが二つ付いてるといいんだけど、どうも1スロットっぽい。

光学ドライブ無しのモデルもあるんだけど(DMH-SZ700)、光学ドライブレスなのに値段がだいぶ高いんだよね。このモデルにはHDMI端子が付いてるんだけど、つなぐモノが思いつかない。車載用のブルーレイディスクプレーヤーがあれば取り付けるんだけど、めぼしいBDデッキが見当たらないんだよね。Fire TVをつないでもいいんだけど、クルマの中でのストリーミング視聴には余り惹かれないんだよね。電波状況とか気にせずに視聴できるBD Playerの方が欲しいかな。

安いのが一番なので、やっぱ本命はFH-8500DVだね(^^)

iPhone SE42024年10月11日 23時59分56秒

淡路島
まじで!次期iPhone SEの発表がめっちゃ楽しみなんですけど(^^)。物理ボタンを廃することでディスプレイはフルスクリーン化、CPUはiPhone 16にも採用される最新A18チップ搭載、インタフェイスにはUSB-Cポート採用、セキュリティは顔認証機能Face IDを搭載、等々... 8GB RAM搭載ってホントかな?廉価版スマホとは思えない、まさに夢のよーなハイスペック端末。

唯一気になるのが背面カメラ。個人的には4800万画素とか無くてもいいし、スマホのカメラに望遠やズーム性能とか期待しないので、小さくて収まりのいい存在感控えめのカメラにしてほしい。あの昆虫チックなカメラちょっと苦手なんだよね、気持ち悪くない?飛び出してるのもジャまっけだし、現行のiPhone SE3みたいな外見のカメラだと最高なんだけどね。

これだけのハイスペックをそろえて販売価格は400~500ドルってホントかな?もし500ドルなら相当お買い得だと思う。つか、iPhone 16より新iPhone SEの方が魅力的なんですけど。発売予想時期は2025年春頃とのこと。iPhone 16買おうかと思ったりしてたけど、この記事見てiPhone SE4待ちで決まり(^^)

鉄管音2024年10月12日 16時03分31秒

サクラム管
絶版になって30年近く経った今も、NAロードスター用のマフラーって結構選択肢がある。安いモノだと6万円~、高いモノだと25万円くらいするんだけど、10万円以下のステンレス製の隔壁式サイレンサーを採用したマフラーが多いと思う。ロードスター用のサードパーティ製のパーツってインフレの割には値段が上がってないんだよね。俺がNA6買った頃と変わらない値段な気がする。

そんな中、実はRS Factory Stageの鉄管音が気になってたりする。鉄管音はパイプもタイコもスチール製。以前はエンドパイプもスチールだったと思うけど、錆びて腐るので今はエンドパイプだけはステンレスパイプ仕様になってると思う。エンドパイプもスチールにと総仕上げの方が渋くてカッコいいんだけど、屋外保管だと茶色く錆びが垂れるだろうね。オプションでスチールエンドが選べると最高なんだけど、今どきこの値段なら文句は言えないね。

俺が初めて買ったマフラーはHKSのリーガルだったんだけど、スチールマフラーだった。リーガルは耐久性を重視して肉厚のパイプを使ってたんだと思うけど、めちゃ重かったんだよね。コンマフに替えたときにその軽さに驚いたのを覚えている。だけどスチールマフラーは音が低いというか、独特の響き方をするんだよね。ステンレスのパーンって弾けるような音も好きなんだけど、時々クォーンって鳴くスチールマフラーの音が聞きたくなる。

OWNDAYS2024年10月13日 23時13分33秒

タイ航空機
メガネが壊れた(i-i) メガネ拭きでレンズを拭いてたときに、鼻当てのパーツとレンズをつなぐ部分のピンが折れてしまった。学生時代からずっと縁なしのツーポイントフレームを愛用してきてるんだけど、この部分が壊れたのは初めて。最近のツーポイントフレームはピン留めになって、定期的にナットを増し締めしたりする必要が無くなったのは良いんだけど、壊れると修理できないのは困りもの。

確かこのメガネを購入したのはインドネシアから帰国した2022年だったと思うんだけど、違ったかな?コロナで一時帰国てした2021年だったカモ。たぶんそっちだね、3年余りで壊れてしまった。壊れたのがタイに移動する日の朝だったので、新しいメガネを作る時間も無かったんだよね。とりあえずスペアメガネを使ってるけど、早急にメガネ作らないとスペアメガネが壊れたら日常生活が出来なくなってしまうド近眼な俺。

バンコクにはOWNDAYSがあったので、メガネを作りに行ってきた。ツーポイントのフレームは気に入るのがなかったので、樹脂製の軽いフレームを選択。フレームとレンズセットで約5800バーツ、ニポン円でおよそ25,500円だった。高圧縮レンズ(屈折率1.74)にするのに3000バーツ(約14,000円)追加だったんだけど、このレンズのグレードアップで追加金を取るビジネスモデルってもう無くなったんじゃなかったっけ?まぁ15年くらい前まではメガネに5万円以上出してたから、それを思うとこれでも十分安いけどね(^^)