Game Changer2014年01月31日 23時05分54秒

夏の思い出(首里城)
新万能細胞STAP細胞の作成に世界で初めて成功したことで一躍時の人となった研究者、理化学研究所所属の小保方晴子さん。彼女の研究成果を報道する記事やニュース番組を見てると嬉しくなるね、日本人として誇らしく感じる。昨日まで名前も顔も知らなかった人なのに親しみが沸くというか、心から祝福したい気持ちになるのがちょっと不思議な感じ。

「弱酸性の溶液に浸すだけのごく簡単な手法で万能細胞が作れるという研究成果は、極めて常識破りで革新的な報告だった。」か、素晴らしい賛辞だね。iPS細胞の山中教授に続き、また日本人研究者による革命的と評されるほどの研究成果。彼女は間違いなく将来のノーベル賞受賞者の有力候補でしょ、もしかしたら30代での受賞もあるカモね。

そんな大きな成果を上げた研究者とは思えない可愛らしい風貌といい、研究室で着る祖母からもらったかっぽう着といい、彼女は間違いなくニュータイプ。ナイスフォーティーズなオジサンには眩しすぎ。ソチ冬季オリンピックの日本勢を後押してくれそうないいニュースだね、この勢いに乗って日本にメダルラッシュをもたらして欲しいね。

...ペットは研究室で飼ってるスッポンなんだそーな(^^)

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