散歩2020年11月22日 23時25分39秒

紅葉
久しぶりにカメラを持って近所の公園を歩いてきた。街中でも広葉樹が色づいていて、深まる秋を感じることが出来た。行徳野鳥観察舎のあった場所に行ったんだけど、おしゃれなカフェが併設されたあいねすとって名前の施設に生まれ変わってた。昭和感の漂ってた野鳥観察舎も良かったんだけどね。このところ暖かい晴天が続いていて気持ちがいいこともあってか、あいねすとは結構賑わってた。

紅葉が綺麗だったので木漏れ日を生かして撮ってみた。黄色が白飛びしないように、強めのマイナス露出補正をかけて撮影。沼地ではコサギが狩りをしていて、小魚をついばんでいる姿も写真に収めることが出来た。まぁ大して珍しい鳥ではないんだけど、行徳で見られるのは嬉しい。やっぱ写真はイイね、一眼レフを持って歩くと散歩が楽しくなる(^^)

コサギ
最近ニコンはミラーレスカメラに力を入れているようなので、もう魅力的なディジタル一眼レフは当分出てこないよーな気がする。Dfのモデルチェンジの噂も聞こえてこないので、Df買っちゃおうかな。だけど7年も前のカメラをデビュー当時と変わらぬ値段で買うのって結構勇気がいる(笑)。

最新のミラーレス機も使ってみたいけど、やっぱり愛着のある手持ちのニッコールレンズが使いたいんだよね。DタイプレンズもミラーレスボディにFTZアダプターを付ければ使えるんだろうけど、どうせなら一眼レフボディの方がいい。Dfボディの値段で新しいZ5の24-50レンズキットが買えるから、若かったら迷わずZ5買ってるんだろーけど。

ミニバン2017年07月01日 23時04分00秒

ナンヨウショウビン(トリミング)
フェラーリを何台も乗り継いでいるスーパーカーフリークの清水草一氏がミニバンを買っていたとは驚き、それも2度。確かに「天才たまごエスティマ」の登場は衝撃的だったんだよね。今見るとどうって事のないデザインだけど、当時はバンパーからルーフにかけてスムーズなラインを描いたワンモーションデザインが斬新で、丸い宇宙船のように思えたんだよね。まさに未来のクルマってインパクトだった。

俺は今までミニバンを買おうと思ったことは一度もないけどね。どこを見てもミニバンだらけな世の中を憂いつつ、いつかはセダンの時代が来ると信じていたし。やって来たのはセダンの時代ではなくて、オンロードをメインターゲットとしたSUVブームだったけど、まぁミニバンブームよりはかなりマシ。俺にも家族が出来たのでコンパクトカーは買ったけど、3人家族にミニバンは不要。大きくて鈍重で無駄の多いミニバンなんて欲しくないし、運転もしたくない。小さいクルマ最高。

それにしても46台のクルマを買ってきたというのは驚きだね。氏は俺と大して歳は変わらないと思うけど、46台も愛車を乗り換えているとは驚き。俺は何台だろうと数えてみたところ、5台だった。これはクルマ好きとしてはかなり少ないほうだろうね、クルマに興味ない人でもアラフィフになると5台以上乗り換えてる人も多いと思う。

ダイハツミラパルコ
ユーノスロードスター
ニッサンマーチ
ホンダフィット
ホンダフィット

NIKE Rio2017年05月02日 23時47分15秒

ナンヨウショウビン
これ超懐かしいね、NIKE Rio。俺が中学3年の頃に買った記念すべき初めてのナイキ。1985年当時一番廉価だったナイキのシューズで、確か定価5300円だった。まっしろしろすけモデルもあって、通学用で履いてる子もいたっけ。Rioはナイキの代名詞となりつつあったエアインソールを採用していない、コンベンショナルなスニーカーだった。トライアングルパターンの薄いアウターソールもカッコいいんだよね、復刻してくれないかな?

スニーカーは加水分解してしまうので、幾ら見た目のコンディションが良くても実際に履く事は出来ないと思う。海外出張の時に買って15年ほど保管してたAir Force Midを履いたんだけど、1日でエアインソールのエアが抜けてしまった。空気が抜けたエアインソールはパンクしたタイヤ同然で、とても履けたもんじゃなかった。スニーカーを長期保管するにはどうしたらいいんだろうね?窒素封入して密封しておけば加水分解は防げるよーなきがするけど...

今履いてるアディダスのスニーカーが傷んできた。ソールが磨り減ってかなりやばい状態になってきたので何かいいスニーカーは無いかと物色中なんだけど、これがなかなか見つからない。昨日近くのショッピングモールで見つけたんだけど、シンガポールのやる気の無いアディダスショップには俺に合うサイズ置いてなかったし。久しぶりにナイキのスニーカを履きたいんだけど、なかなか気にいるのがないんだよね。

あと3ヶ月くらい今履いてるアディダスに頑張ってもらって、日本に帰ったらNIKEiDでカスタマイズして買おうかな (^^)

南洋翡翠2017年04月09日 23時04分06秒

ナンヨウショウビン
野鳥を撮って来た。写真はこの日一番の大物、ナンヨウショウビン(南洋翡翠)。広くアジアに生息しているようだけど、日本には居ない野鳥らしい。見た目はくちばしが大きくてカワセミに似てると思ったら、やっぱりカワセミの仲間らしい。大きさは日本のカワセミより一回り大きいように見えた。翼を覆う青い羽が特徴的で、白い羽とのコントラストが綺麗だった。

大物っつうても警戒心が低いんだよね。結構近くまで寄っても逃げなかったから、比較的簡単にフレームに収めることができた。常夏のシンガポールの樹木はいつも葉が覆い茂ってるので木にとまってる姿は撮り辛いんだけど、地面の上をちょんちょんと跳ねながら移動している間は写真撮り放題。警戒心は日本のスズメ並(笑)。簡単に撮れたので、また狙いに行こうって気にならなかったりもする。

ナンヨウショウビンって名前は撮った野鳥の写真を使ってgoogle画像検索して見つけた。翡翠と書いて、ショウビンって読むらしい。ショウビンってカワセミの呼称なんだね、知らなかった。確か宝石のヒスイもこの漢字だよね、ヒスイのように美しい野鳥って意味なのかな。それにしてもインターネットって凄いね、海外の野鳥の名前まで見つかっちゃうんだもんね。ナンヨウショウビンなんて日本で売ってる野鳥図鑑には載ってないでしょ (^^)

カメラ2017年01月14日 23時13分43秒

70-300mm
12月の前半に帰国した際に全然使っていなかったD700をニポンに持って帰ってたんだけど、お正月休みから戻る時にまた持ってきた。前回はお気に入りの24-85mmの標準ズームを持ってきてたんだけど、息子がいない単身赴任では全く使うことがなかったんだよね。シンガポールの風景を撮ってもいいんだけど、歳をとると出歩くのが面倒になってくるんだよね。最近は週末に伊勢丹に買い物にいくのと、ジョギングする意外はほとんど外出してないし。

そこで今回はシンガポールの野鳥を撮ってみようと70-300mmの望遠レンズを持ってきた。帰国時に荷物が増えるのは嫌なので、望遠レンズ1本のみ。他のレンズ持ってきても使わないだろうし。iPhone SEの内臓カメラが思いのほかよく撮れるので、最近はGRDもほとんど出番なかったりもする。

シンガポールにはムクドリがたくさんいるんだけど、日本では見ないようなカラフルな羽を纏っている。スズメもどこにもいるけど、日本で見るスズメと全く同じに見える。だけど公園をジョギングしてると、今まで聞いたことの無いような野鳥のさえずりも聞こえてくるんだよね。ジョギング中は野鳥を見る機会はないから、運動不足解消を兼ねて休日にカメラを持って狙ってみようかと。

海外で野鳥を撮るのって楽しそうだね。今まで欧米から東南アジアまで10カ国以上出張してるので、野鳥撮ってみれば良かった。出張先で野鳥撮るならコンパクトなDXフォーマットの一眼レフか、Nikon V3とコンバータが欲しいところ。出張にデカくて重いD700を持ち出すのはちょっと億劫になるんだよね。

さて、どんな野鳥が撮れるかな (^^)

阿部 寛のホームページ2016年10月29日 18時13分29秒

ゴイサギ
今日はシンガポールの祭日で、久しぶりの休日の土曜日。王様のブランチ観たの1年ぶりカモ (^^)

話は変わるけど、阿部寛(あべひろし)といえばコミカルな演技もシリアスな演技もこなす日本を代表する一流俳優。「トリック」や「テルマエ・ロマエ」のような映画から「下町ロケット」のようなTVドラマまで、数々の大ヒット作品に主演して幾つもの名だたる賞を受賞。

そんな彼の公式ホームページがいま話題になっているらしい。ウェブ黎明期の雰囲気漂うサイトはあまりの懐かしさに「ネット上の遺産」と言われているらしい(笑)。懐かしいといっても放置されたままのウェブ廃墟ではなくて、2016年10月22日(土)スタートの「スニッファー 嗅覚捜査官」とか最新の情報も更新されているところが素晴らしい。

このホームページが作られたのは90年代後半だと思う。このサイトも1998年の開設当時はフレームを使ってこんな感じだったもんね。Windows98に添付されていたFrontPage Expressを使って作ってたっけ。「阿部 寛のホームページ」っていうタイトルもいいし、"ABE Hiroshi"っていう文字パターンの背景もノスタルジアが感じられていいんだよね、阿部ちゃん最高。これでリンクページがあったら完璧なんだけど(笑)。

だけどこれは本人が狙ってやってると思うんだよね、超売れっ子なんだから普通はお金掛けてカッコいいサイト作るでしょ (^^)

Rebecca Archives2015年09月15日 23時19分35秒

アオサギ
Rebecca Archivesをポチッとな。Rebecca ArchivesはブックレットとDVDがセットになった企画商品で、購入希望者数が一定数に達したところで商品化されるSony Music Shopオーダーメイドファクトリーの企画商品。2011年に商品化されたときはこの存在を知らず買う事が出来なかったんだけど、Amazonのサイトの下のほうにお勧め商品としてRebecca Archivesが表示されているのを発見。

値段は2万円超とプレミア価格だったので買うつもりはなかったんだけど、Gooooogle検索で出て来たSony Music Shopのサイトを覗いてみたら何と再販されているではないの。2年位前にアンコールプレスのリクエストを出してたんだけど、メールでは再販通知の連絡は来なかった。迷惑メールとして処理されたのカモ。在庫限りながら、嬉しい事に定価で購入する事が出来る。ライブDVD2枚で1万2000円は決して安くないけど、今までソフトとして市販された事のないライブが見られると思えば決して高くはないと思う。

収録されるのは1987年の横須賀新港埠頭「FROM THE FAR EAST」、1989年のCLUB CITTA' 川崎「テレビ神奈川LIVE TOMATO公開録画」、1989年の早稲田大学「WASEDA FESTIVAL」の3つのライブ。家庭用ビデオデッキで録画されたと思われる映像はYouTubeで見掛ける事もあるけど、これらのライブ映像をDVDで観られるのは凄く嬉しい。

中でも早稲田大学のライブが一番楽しみ。1986年の早稲田大学ゲリラライブの印象が強いのもあるけど、一般のライブよりもセットや演出がシンプルな学園祭ライブのほうが好きなんだよね。多分大学とかには学園祭ライブの映像も残ってるんぢゃないかと思うけど、大人の事情で公に出す事は出来無いんだろうね。1986年のゲリラライブはTVでオンエアされたラブパッションとPrivate Heroineが世に出回ってるけど、あれだけの機材で撮ってた訳だからきっと他にも残ってると思う。

全盛期のレベッカのライブ映像がもっと出てくるといいのにな(^^)

Apple Watch2015年04月19日 22時35分51秒

セグロカモメ(たぶん若鳥)
噂のアップルウォッチが発売された。なんでアップルウォッチなんだろうね、これまでの流れ的にはiWatchなんだと思うんだけど。すでに中国でiWatchが商標登録されてて使えなかったのかな?北米では1日で100万個売れたってニュースを目にしたけど、個人的にはそれほど魅力を感じない。そもそもiPhone持ってないし(笑)

アップル製品らしく、デザインは洗練されている。機械式腕時計のリューズをモチーフにしたと思われるデザインもいいと思う。世界初のクオーツ式腕時計セイコーアストロンから45年余、世界初の腕時計テレビセイコーTVウォッチから30年余、腕時計もここまできたかと感慨深い。

既存の時計メーカを脅かすのではと言わたりしてるけど、アップルウォッチの多くは新規ユーザじゃないかと思う。いままで時間はスマホでチェックしてた人が、普段から身に付けられるIT端末としてアップルウォッチを使い始めるというケース。時間を知るために腕時計を使ってた人が、毎日充電しないといけないアップルウォッチに乗り換えると不便で仕方ないと思うし。

驚いたことに、ケースは38mmと42mmの2つの仕様が存在する。昔から腕時計を使ってきた俺には女性用と男性用に思えたんだけど、これはiPhone6とiPhone6 plusのような位置付けなのかな。まだ実物を見たことは無いんだけど、ケースやバンドの作りが凄くいいらしい。ステンレスケースのモデルは税抜き113,800円と高いけど、クラスを超えた質感との評価を目にする。とりあえず作るんじゃなくて、良いものを作るところがアップルらしい。

ケースやベルトにかなりお金が掛かってるようなので、是非とも中身のアップグレードに対応して欲しい。ITツールの進化は早いので、3年もするとアップルウォッチのスペックが陳腐化しているのは間違いない。愛着のあるケースやベルトは再利用して基盤やバッテリーを最新のものに置換できるようにすれば、既存の腕時計ファンをも取りこめる可能性はあると思う。少なくともベルトの共通化は考えて欲しいね、出来のいいメタルベルトをこのモデルのみで終わらせるのは勿体なさすぎる。

アップルウォッチを純粋なIT端末と考えると、左手にスピードマスター、右手にアップルウォッチと言う組み合わせもアリなのかもしれない。だけどアップルウォッチでも時間は分かるので、スピードマスターを腕に巻く必然性はなくなってしまう。時計レスのアップルウォッチが出ないかな(笑)

iPhone 62015年04月02日 23時15分38秒

ゆりかもめ
SIM Free版のiPhone 6の販売が再開された。流石にこれだけ待たされると、正直言って買う気はもう完全に失せてしまった。販売価格も1割程度上がっていて、iPhone 6 plusの価格は税別98,000円からとおいそれと手を出せないほど高くなってるし。今どき16GBモデルってのは無いと思うので、64GBを買うとすると税込みでほぼ12万円。そんなに高価なスマホはいらないね、結構いいモバイルパソコンが買えちゃう値段。なくしたり落としたりでもしたら洒落になんないし。

12万円出すならVaio Pro 11が買えてしまう。パソコンと値段を比較すること自体がナンセンスだとは思うけど、スマホに12万円はどう考えても高いと思うんだよね。これでも売れるようならiPhoneの商品力って凄いと思うけど、流石に厳しいんぢゃないかな。これならアンドロイドでイイかなって思っちゃうよ、俺はエクスペリアでいいっす。

通勤途中に本を読むようになって紙の本が増えすぎて困ってたので、そろそろKindleでも買ってみようかと思ってたところにホワイトモデルが登場。これはいいカモ、欲しいカモ。4月末まではプレミアム会員は3,000円オフとの事で、やっぱこれは迷わず買いだね。

価格はキャンペーン情報付きモデルが6,980円、キャンペーン情報なしモデルが8,980円。広告の有無で2,000円の差があるんだけど、3,000円オフになるんだからキャンペーン情報無しモデルにしよーかな。上位モデルのPaper whiteも3,000オフが適用されるようだけど、ホワイトモデルはベーシックなKindleのみだし、やっぱ安いほうがいい。最上位のKindle Voyageには何故か3,000円オフが適用されないんだけど、高いモデルは買わせたくないのかねぇ。俺は幾ら高性能だったとしても、電子ブックリーダに2万円は払う気にはなれないけどね。

Kindleは正直言ってコンテンツがイマイチなんだけど、読みたいと思った本はKindleにあるかどうか確認してから、無い場合に紙本を買うようにしようかと考え中。重松清はKindleにあるので、最近は買わないように控え中だったりもする(^^)

アークティックホワイト2015年03月24日 23時30分34秒

河津桜とヒヨドリ
NDロードスターの簡易カタログをゲット。仕事仲間というか、クルマ好きのアメリカ人(お客さん、笑)がもらって来てくれた。日曜日に東京ミッドタウンのイベントスペースに展示されていたNDを見てきたらしい。なんてったって六本木ヒルズに住んでるからね、きっと通りかかったらNDが目に付いたんだと思う。俺は六本木には生まれて一度しか行った事無いんだよね、東京に22年も住んでいて(正しくは横浜に3年、東京に3年、千葉に16年だけど)たったの1度。

ソウルレッドとホワイトを見てきたらしいけど、どちらも良かったって言ってた。ホワイトはどのホワイトか分からんかったって言ってたけど、ネットの情報によるとミッドタウンで展示されてたのはセラミックメタリックだったらしい。俺も見てみたいな、セラミックホワイト。でもやっぱホワイト系の最有力候補はアークティックホワイトなんだよね、よくコンビニや不動産屋の商用車として見掛ける先代デミ男のイメージカラー(笑)。あまり売れなそうだから俺が買ってやらないと(^^)

NDロードスターはドアのインテリア上部がボディカラーと同色に塗られているけど、ボディがホワイトの場合は内装の一部もホワイトになってしまうのはちょっとどうかと。ホワイトの内装なんて20年も経てば間違いなく黄ばんでそうだもんね、そう考えると濃い目の色のほうがイイかなって思ってみたり。

今回のカラーラインナップは比較的地味なものが多いけど、そのうちにイエローやブルーみたいな鮮やかなカラーもラインナップに加えられていくはず。一番最初のリストラ候補がアークティックホワイトだろうね、最初のカラーラインナップ見直しで間違いなく消えると思う。購入予定の2018年にはアークティックホワイト絶版になってる可能性が高そうだね、結局買うことができなそう。

個人的にはブルーリフレックスマイカは無いかな。濃いブルーメタなら欲しいんだけど、淡くて水色っぽいブルーメタリックは飽きちゃいそう。メテオグレーマイカはカッコいいとは思うんだけど、純正のホイールが似合うのは白系かシルバーだと思う。ホイールにあわせてボディカラーを選ぶのもどうかとは思うけど、この純正ホイールよりカッコいいホイールが見つかるかどうかは疑問。もう10mmか15mmオフセットが深ければ完璧だったんだけどねぇ。

何だかんだ言いながら、最終的にシルバーメタリックになったりして。今はカラーラインナップにはないけど、そのうちに追加されるのは間違いないと思う。近所にとまってるシルバーのBRZもカッコいいんだよね、ガンメタのホイールも良く似合うハズ。近いうちにNDを買ってNAと並べて写真におさめるのが夢だけど、さすがに両方ともシルバーっていうのはどうかとも思ってみたり。まだ当分買う予定はないのにあれこれ色を妄想しながらニヤニヤしてる俺、キモっ。

カタログもらっておいてこう言うのはなんだけど、アメリカ人にNDの良さは分からんだろうね。5.7リッターのV8エンジンでも積んで楽しんでくれ(^^)