くまんばち ― 2007年04月26日 20時54分22秒
からし菜でお食事中のクマバチ。70-210mmの望遠端で撮影。
受光素子がAPS-Cサイズといえども、焦点距離が210mmだと被写界深度が浅くなるねぇ。これで被写体との距離は1.5mくらい。もう少し寄りたいところだけど、これがこのレンズの合焦の限界だった。
ウチの田舎では、スズメバチのことを「くまんばち」と呼ぶ。一方でクマバチ↑を「くまんばち」と呼ぶ友達も居たんだけど、クマバチはあまり怖くないので真の「くまんばち」はスズメバチだと思ってた。だけどクマバチも「くまんばち」と呼ばれてるんだね、知らんやった。
あとカナブンはブイブイと呼ばれていた。あれは今でもブイブイの方がしっくり来るね。用法はというと、
少年A:「あの木の上のほうに何かおるぞ」
少年B:「ホンマや、あれクワガタちゃう?」
少年A:「...なんや、ブイブイやん」
みたいな感じ。
Nikon D80+AF Nikkor 70-210mm 1:4-5.6
ISO 400, 210mm, 1/250sec, f5.6, 0.0EV
受光素子がAPS-Cサイズといえども、焦点距離が210mmだと被写界深度が浅くなるねぇ。これで被写体との距離は1.5mくらい。もう少し寄りたいところだけど、これがこのレンズの合焦の限界だった。
ウチの田舎では、スズメバチのことを「くまんばち」と呼ぶ。一方でクマバチ↑を「くまんばち」と呼ぶ友達も居たんだけど、クマバチはあまり怖くないので真の「くまんばち」はスズメバチだと思ってた。だけどクマバチも「くまんばち」と呼ばれてるんだね、知らんやった。
あとカナブンはブイブイと呼ばれていた。あれは今でもブイブイの方がしっくり来るね。用法はというと、
少年A:「あの木の上のほうに何かおるぞ」
少年B:「ホンマや、あれクワガタちゃう?」
少年A:「...なんや、ブイブイやん」
みたいな感じ。
Nikon D80+AF Nikkor 70-210mm 1:4-5.6
ISO 400, 210mm, 1/250sec, f5.6, 0.0EV