阿部 寛のホームページ2016年10月29日 18時13分29秒

ゴイサギ
今日はシンガポールの祭日で、久しぶりの休日の土曜日。王様のブランチ観たの1年ぶりカモ (^^)

話は変わるけど、阿部寛(あべひろし)といえばコミカルな演技もシリアスな演技もこなす日本を代表する一流俳優。「トリック」や「テルマエ・ロマエ」のような映画から「下町ロケット」のようなTVドラマまで、数々の大ヒット作品に主演して幾つもの名だたる賞を受賞。

そんな彼の公式ホームページがいま話題になっているらしい。ウェブ黎明期の雰囲気漂うサイトはあまりの懐かしさに「ネット上の遺産」と言われているらしい(笑)。懐かしいといっても放置されたままのウェブ廃墟ではなくて、2016年10月22日(土)スタートの「スニッファー 嗅覚捜査官」とか最新の情報も更新されているところが素晴らしい。

このホームページが作られたのは90年代後半だと思う。このサイトも1998年の開設当時はフレームを使ってこんな感じだったもんね。Windows98に添付されていたFrontPage Expressを使って作ってたっけ。「阿部 寛のホームページ」っていうタイトルもいいし、"ABE Hiroshi"っていう文字パターンの背景もノスタルジアが感じられていいんだよね、阿部ちゃん最高。これでリンクページがあったら完璧なんだけど(笑)。

だけどこれは本人が狙ってやってると思うんだよね、超売れっ子なんだから普通はお金掛けてカッコいいサイト作るでしょ (^^)

MIRUPASS2016年09月19日 23時18分38秒

ナイトサファリ
パスワード管理用ツール、MIRUPASS PW20。起動時に必要なマスターパスワードを覚えておく事で、各種パスワードを一つのハードで管理しようというユーティリティツール。ノートやPC上のファイルにメモっておくよりも安全だし、液晶付きのハードウェアにパスワードが表示されるのは直観的で分かり易いと思う。だけどリスキーだよね、このハードウェアが壊れたらどーするの?PC上に安全にバックアップとれるような人はこのハードウェアは要らないだろうし、バックアップ用にパスワードをノートにかいてたら意味ないし。

俺はPC上でバックアップを取っている。テキストファイルにIDやパスワードを書いて、そのテキストファイルを暗号化ソフト(アルゴリズムAES-256)を使って暗号化。暗号化のパスワードは第三者に推測できない複雑で長いパスワードを使っている。IDとパスワードの数だけファイルがあって、それぞれは共通のパスワードで暗号化しているという具合。暗号化アプリはインストール不要の実行ファイルで、パスワードフォルダの中に一緒に保存している。

定期的にパスワードを保存しているフォルダ丸ごとバックアップを取るようにしてるので、パソコンが壊れてもIDやパスワードが失われる心配は無い。要はMIRUPASSと同じ事をPC上でやってる訳だけど、パスワードを使って開けるのは一つのファイルだけなのでMIRUPASSよりは多少は安全といえるかな。MIRUPASSも専用ソフトでバックアップできるようだけど、専用ソフトってのがイマイチ。

MIRUPASSの唯一のメリットといえるのが、どこにでも持ちだせるところ。パソコンを使わなくても外出先でパスワードを呼び出す事が出来るんだけど、その具体的な利用シーンが想像できない。ネットカフェでパスワードを入力するサービスなんか使わないだろうし、ATMのPINくらいは覚えてるだろうし。今パスワードをパソコン上の管理で事足りているのは、パスワードを入力するようなサービスはパソコンでしか使ってないからなんだよね。

Windows10 無償アップグレード2016年07月27日 22時42分15秒

夜の帳
Windows 10の無償アップグレード期限が迫ってきている。無償アップグレードの期限は諸説あるようだけど(笑)、一番長いのでも7月30日18時59分59秒までとのことなので残すところあと3日。

メインマシンのVaio Pro 11のOSはWindows 7なんだけど、特に不満なく快適に使えているので無償アップグレードするつもりは無い。一方でWindows 10がどんなものか試してみようと思い、先代のメインマシンVaio Zにインストールしてみることにした。2009年購入のVaio Z(VGN-Z91JS)のスペックはこんな感じ。

CPU: Core 2 Duo P8700 (2.53 GHz)
Memory: DDR3 SDRAM 2GBx2
Graphic: NVIDIA GeForce 9300M GS GPU
Display: 13.1" wide / WXGA++ (1600×900)
HDD: 720GB (Serial ATA, 7200rpm)

マイクロソフトのサイトからアップグレードを開始。「アップグレードの準備をしています」のメッセージと共に、進捗が%で表示される。数時間で99%まで進むも、その先になかなか進まない。一晩経って朝になっても終わっていないので、とりあえずリセット。翌日再度アップグレードに挑戦してみることに。

仕事から帰ってきて夜9時頃にアップグレードを開始。朝6時に進捗表示が99%になっているものの、まだファンが回転していて何か処理している様子。そのまま仕事に出掛け、午後8時過ぎに帰ってきても99%のままだった。そのまま放置し、翌朝6時にチェックしてもまだファンが回転していて何か処理している様子。30時間以上経ってもアップグレードが完了しないとは... (--)

もしアップグレードできてもマトモに動かないだろうと思い、再びリセット。Window 10へのアップグレードは諦めましたとさ、めでたしめでたし(涙)

キーボード不良2016年07月16日 23時54分34秒

Vaio Pro 11 with DOM
愛用のVaio Pro 11、悲しいかなキーボードが壊れた。使用頻度の高い"N"のキートップにガタが出て、外れるようになった。パチッと押し込めば戻るんだけど、そのうちまた外れてしまう。そんなことを繰り返していたらユルユルになってきて、戻らなくなってきた(涙)。Vaio Proの超薄型キーボードは耐久性がイマイチだね。歴代のVaioはキーがテカテカになって文字が剥がれるトラブルはあったけど、20年近くVaioを使ってきてキーが壊れたのは今回が初めて。

キートップを完全に外してしばし観察。部品が割れている様子はないので、キートップを引っ掛けて固定している金具をレザーマンで押して曲げでみた。なかなかキートップがはまらなかったんだけど、一旦はまると今度は外れなくなった。いつまで使えるかは分からないけど、今のところ元通りに使えるよーになった。

Vaio Proが壊れたらまたモバイルPCに買い換えたいと思うんだけど、最近魅力的に感じるノートPCが少ないんだよね。タブレットやスマホがモバイルの主流になってきて、モバイルPCの選択肢が随分と少なくなってしまった。個人的にPCに求めるポイントはこんな感じかな。

クラムシェル型
11" or 12"ノングレアディスプレイ
軽量(1kg以下)

悲しいかな、重さ以外はほとんどのユーザが重視しなさそうな仕様。だけどCPUやメモリは譲れても、ノングレアディスプレイだけは譲れない。

マイクロソフトはサーフェスプロとか言うキーボード付きのタブレットを展開してるけど、それよりもクラムシェル型のモバイルPCの方がずっと実用的だと思う。クラムシェル型は機内で快適に使えるし、ビジネスでもそれなりにニーズはあるんじゃないかと思うんだけど。

Vaio Pro 11は条件を全部満たした満足度の高いモバイルPCなんだけど、残念ながら絶版になってしまった。後継モデルに相当するVaio S11は今どきVGAとか積んでいて時代錯誤もいいところ。せめてHDMIを積んでくれればVaio Pro 11からの買い替え対象になるんだけどねぇ (--;

Facebook2016年06月24日 23時01分20秒

江戸川
Facebookから逃げる若者たちか、なんか分かるわ(笑)。別に若者ぢゃなくても面倒になるよね、きっと。親や先生とFacebookで繋がるだなんて冗談でしょ、個人的には有り得ない。Facebook友達の中に親や親戚は一人も居ないし、会社の同僚もほとんど居ない。4年以上Facebookやってて友人9人というのは、面倒になるのが分かってるから無意識のうちに距離を置いた結果なんだろうね。

会社の同僚もほとんどいないと書いたのは、一人だけ同僚が居るから。同期の女子社員なんだけど、友人の友人という関係からお友達申請が来たんだよね。本人とは一度も話た事が無いのにFacebookでお友達という、何ともいえない関係。ほとんどFacebookに投稿しない俺は幽霊フレンド間違いなしなんだけど、俺から見ると彼女はFacebookのヘヴィユーザで週末には投稿ビシバシ。

彼女は東京のお嬢様学校を出ているようで、リア充投稿のオンパレード。一人娘のバレエ発表会に夏休みのハワイ旅行、会社の接待で飲んだ高級ワインに豪華ディナーの写真などなど。それに対して「いいなあ」と口先で羨ましがりつつ、「我が家は来月ディズニーワールドに行きまーす」的なリア充返しコメントの応酬。正直よく続くなぁと感心しちゃうんだよね、傍観しててもなんか疲れてくるわ(笑)

まさにマウンティング女子ってやつだね。こういう応酬を繰り広げてるのはFacebook友達のなかで同期の女性の一人だけなんだけど、きっと彼女のFacebookのなかでは日夜この手の応酬が繰り広げられているんだと思う。俺は友達9人の中の一人の話だから結構楽しみながら見てられるけど、3人もいたら嫌になりそう (^^;

ビットコイン2016年06月19日 12時00分04秒

Yamaha R1M
最近よく耳にするビットコイン、なんか胡散臭いイメージだったけどそれが一体何モノかのか理解していなかった。ビットコイン取引所Mt. Goxの社長が逮捕されたニュースは記憶に新しいけど、もう下火になっているのかと思ったら実はそうではないらしい。

Gooooogle先生に尋ねてみたら、この記事がヒットした。長い記事だけど、面白くて一気に読んでしまった。これが実に分かりやすく説明されていて、素人の自分にもビットコインとは何なのか理解できたよーな気がする。寄稿者は暗号通過の国内向け取引所の創業者なので、暗号通過のリスクやデメリットについては積極的に書かれていないんぢゃないかと思う。だけど暗号通貨やブロックチェーンの仕組みを理解する上で、非常によく書かれた記事だと思う。

現状ビットコインは日本円のように街中で使うことは出来ないのでどうしても日本円に換金というステップを踏むことになるけど、これが普及して店頭で使えるようになれば世の中が大きく変わるのは間違いない。世界中でビットコインが使えるようになれば、通貨という概念が失われるんじゃないかと思う。国や地域によってビッグマック1個を手に入れるのに必要なビットコインは異なるだろうけど、世界中どこにいてもビットコインでサービスを受けられるようになると思う。

筆者が言うように、銀行の預金が安全かと言われれば確かにそうとも言えないと思う。日本国の財政事情や政策を見ていると、将来に不安を感じるのも事実。じゃあ資産をビットコインで保管して置くのが安心かといわれると、暗号通貨はあまりに歴史が浅くて時期尚早な気がして全面的に信頼することは出来ない。だけど無理しない範囲でビットコインを手に入れて使ってみるのも面白いかもしれないね、予め発行額が決められているということで日本円に対する相対的価値は上昇傾向を示すよーな気がする (^^)

こんな斬新な電子マネープラットフォームを考え出したナカモトサトシさん、確かにクール。中でも驚いたのが不正を防止するための採掘と呼ばれているシステム。トランザクションデータの更新の権利を得るためにノードを競わせ、勝者に報酬としてビットコインを支払うというアイデアは面白い。この先報酬額が下げられていった時にビットコインの健全性が保たれるのか、上手く機能し続けるのか注目していきたいと思う。

iTunes2016年06月11日 23時47分33秒

大池
初めてiPod miniを使って以来、Appleの製品の洗練されたインタフェイスには感心させられてきた。直感的に操作できる秀逸なインタフェイスはマニュアルを見る必要がなく、誰でも使うことが出来た。

ハードウェアだけでなく、iTunesもそうだった。マイクソソフトのアプリケーションがバージョンアップの度にインタフェイスを変更して小手先の新しさを演出しようとするのに対し、Appleはバージョンアップしても必要のないインタフェイスの変更は加えなかった。今までAppleの製品なんて一度も使ったことなかったのが、iTunesでアップルファンになった。

そんなiTunesなんだけど、現行バージョンの使いにくさときたら我慢ならない。アイコンが整理されてシンプルな見た目にはなっているけど、以前のような直感的な操作が出来なくなった。以前は簡単に使えていた全曲シャッフル再生とか、今のiTunesではどうやればできるのか分からんし。そもそも以前のバージョンを使った事が無い人は、全曲シャッフルが出来るかどうかも分からないんじゃないかと思う。

今のiTunesは製作者側の自己満足が強いと思う。アプリケーションのコンセプトを理解していないと、どうやって曲を再生したら良いのか分からない。シンプルでカッコいいでしょと、製作者側の趣味を押し付けてる感じでユーザ目線に欠けていると思う。マニュアル無しでも操作できたiPodと違って、iTunesはマニュアルがないと操作出来なくなってしまった。

少なくとも直感的とは言えないと思うんだよね、スティーブジョブスがあの世で泣いてるんじゃないかと思う。そろそろWalkmanに切り替えてみよーかなと考えてる今日この頃(^^)

Prime Radio2016年04月29日 22時15分18秒

柿の木
アマゾンミュージックにPrime Radioというサービスが加わった。アマゾンミュージックはAmazonプライム会員向けに提供している音楽配信サービス。Prime Radioは音楽のジャンルを選択するだけで、Amazon Musicのライブラリの中からランダムに再生されるという機能。音楽プレーヤーのシャッフル再生に似ているけど、ストレージに保存している曲ではなくてアマゾンのミュージックライブラリの曲が再生されると言うのが新しい。

使ってみたら、意外と悪くない。J-POPってカテゴリーを選択すると、自動的に音楽の再生が始まった。知ってる曲も結構掛かるし、意外と使えそう。アマゾンミュージックは自分で聴きたい曲を探そうとするとコンテンツが少なくて使えないって感じちゃうんだけど、Prime Radioはこんな曲もあるんだって感じでラインナップに不満に感じることが無い。DJのないFM放送のような感じなんだよね、Prime Radioって名前に納得。

Prime Radioを聴いていて、30年位前に香川で放送されていたNHK FMの番組「夕べのひととき」を思い出した。リスナーからのリクエストに応えて、ただひたすら音楽を流すという番組。平日の午後6時からの番組で、エアチェックのための番組だった。週刊FMやFMステーションといった雑誌を買うと放送予定の曲名が載っていて、望みの曲をカセットに録音するのが80年代の音楽の楽しみ方の一つだった。

この手のサービスはクルマのBGMにももってこいだと思う。だけど携帯をつないでカーステで再生するってのはいまいちスマートじゃない。近い将来カーオーディオに通信機能がついて、オンラインサービスの音楽を聴くって時代がやってくるんだろうね。ちゃんとNA6でも使えるよう、1DINサイズのヘッドユニットも出して欲しいね。

もう有線放送は要らないね。楽曲のラインナップの問題はあるけど、個人利用にはこれで十分だと思う。新しい曲も掛かるので、最近の歌に疎くなって来たオジサンにもいいカモ(^^)

USB2016年04月17日 23時01分56秒

飛行機雲
USBを初めて知ったのは、SONY VAIO PCG-733だったと思う。PCG-733を買ったのは1998年なので、今からもう18年前の話。当時USBは新規格であまり普及していなくて、まだ対応機器も少なかった。マウスもキーボードと同じコネクタでつなぐのが一般的で、USBマウスなんて知らなかった。PCG-733用に初めて買ったポータブルHDDも、インタフェイスはUSBではなくPCカードだった。

当時の愛機CoolPix 600で撮った写真は、PCカードのCFアダプタを使ってデータを取り込んでいた。USBメモリーなんて無かったと思うし、CDやDVDドライブがUSBで繋がる日がくるなんて思いもしなかった。なのでPCG-733はUSB端子を装備はしていたけど、ほとんど使ってなかったんだよね。当時からVAIOは時代を先取りしていたんだなって思う。初めて使ったのはマイクロソフトのUSBマウスだったと思うけど、いつの頃だったかな?

まさかUSBがここまで普及するとはねぇ。カーステレオから光学ドライブが無くなり、代わりにUSB端子を装備する時代。最近はUSBの電源供給機能を生かし、充電のためのインタフェイスとしてもデファクトスタンダード化してきた。飛行機のシートにもUSB端子が備わっていて、スマホやPS Vitaのような携帯機器の充電が出来て便利。

USB端子最大の弱点ともいえるのが、端子の持つ方向性。当たり前のようにプラグの向きを確認してるけど、よく考えると家電の電源プラグには方向性はない。どちらの向きでも差し込めるんだよね、これぞユニバーサルデザイン。携帯端末の端子は直流電源を扱うので、方向性を持たせた方がデザイン(製作)し易いのは分かる。だけど使う人にはそんな事は関係がないんだよね。

両親にiPadを買った際、Appleが採用したLitening端子を見て衝撃を受けたんだよね。端末に方向性の無い端子を採用することが悲願だったというから、Appleって本当に凄い会社だなって思った。マイクロUSBなんてあの小ささで方向性があるのはどうかと思うよね。70を過ぎた爺さんが方向を確認してプラグを挿せるとは思えないもんね。高齢者向けのタブレットは、端子の規格だけで事実上のiPad一択だと思う。

USBも最新の規格は方向性の無い端子を提案してるようだけど、これだけ普及したUSB端子はなかなか変わらないだろうね。

500,000 Hit2016年03月01日 23時40分51秒

ちゃとらん
祝50万ヒット達成、パチパチ(^^)

こんなつまらんサイトに指を運んでいただき、どうもありがとうございます。1997年12月のサイトオープンから早18年と3ヶ月、まぁ自分でもよく飽きずに続いてるもんだと感心してしまう今日この頃。このサイトは開かれたインターネット空間で一方通行の情報を発信する友人K山さんにインスパイアされて始めたので、コメントやトラックバックは一切受け付けてません(笑)。

カウンターを設置したのは1998年の4月頃だったと思うので、ほぼ18年で50万ヒット達成。ちなみにカウンタは当初から1日に1カウントしかしない「重複カウント無し」に設定してあるので、訪問者数としては結構正しい数字なんじゃないかと思う。2004年頃まではメールアドレスを載せていて、ロードスターの事とか質問のメールとかもチラホラ届いていた。

2004年の3月にSo-netからジオシティーズに引越ししたんだけど、その時に引越し先のURLを公開しなかった。「URL教えろ係り」と称してメールで連絡をくれた人にだけURLを送ったんだけど、あの時の人はまだ見てくれているのかな?連絡をくれたのは友人を除くと二人だったんだけど(笑)、当時は1日10ヒット以下だったので二人でも結構な高打率。さすがに当時公開していたメールアドレス知ってる人は居ないだろうね。ちなみにそのアドレスまだ生きておま(^^)

50万ヒットに忍者カウンターの切り番設定をしてたんだけど、切り番ゲットのアニメーションを見た人はいるのかな?記念に名前やコメントを残せる機能もあるんだけど、もちろんオフ(笑)。コメント求められても困るだろうし、こっちとしても変なコメント残されても嫌だし。