広告 ― 2020年02月28日 12時25分15秒
最近iPad miniでToon Blastっていうパズルゲームをプレイしている。基本無料で、ゲーム内で課金すればゲームを有利に進められるアイテムが購入できる。このパズルゲームは広告が表示されないのがいいんだよね。最近のゲームで広告が表示されないゲームって珍しくね?一昔前のゲームはガチャやアイテム購入の為の課金で収入を得るビジネスモデルだったけど、最近のゲームは広告を見させるものが多いように思う。
このゲームはなかなか評価が高いようなのでインストールしてみたんだけど、何の変哲もないどこかでプレイしたことがあるような平凡なパズルゲームだった。一つのレベルが1つのパズルになっていて、パズルをクリアするごとにレベルがどんどん上がっていく。これがやり始めるとそれなりに面白くて、今はレベル1000を超えたところ。だけど流石に飽きてきた(笑)。
このゲームはプレイ回数に制限があって、ライフを使いつくすと回復するまで一定時間プレイできなくなる。課金すると一定時間プレイし放題とかになるんだけど、それが6時間で3060円と結構高い。こんなのに課金する人居るのかな?利益を最大にするには、もう少し安くした方がいいよーな気がするのは俺だけ?(^^;
このゲームはなかなか評価が高いようなのでインストールしてみたんだけど、何の変哲もないどこかでプレイしたことがあるような平凡なパズルゲームだった。一つのレベルが1つのパズルになっていて、パズルをクリアするごとにレベルがどんどん上がっていく。これがやり始めるとそれなりに面白くて、今はレベル1000を超えたところ。だけど流石に飽きてきた(笑)。
このゲームはプレイ回数に制限があって、ライフを使いつくすと回復するまで一定時間プレイできなくなる。課金すると一定時間プレイし放題とかになるんだけど、それが6時間で3060円と結構高い。こんなのに課金する人居るのかな?利益を最大にするには、もう少し安くした方がいいよーな気がするのは俺だけ?(^^;
ネット対戦ゲーム ― 2020年02月25日 11時29分00秒
小6の息子はニンテンドースイッチでフォートナイトに夢中。フォートナイトはネット対戦型のゲームで、学校から帰ってくると毎日友達とフォートナイトをプレイしている。友達とプレイすると言ってもネットで一緒にプレイするので、友達の家に遊びに行く必要はない。友達とサイバー空間で一緒に遊ぶなんて、本当に凄い時代になったものだと思う。スイッチの小さな画面を見ながら毎日ゲームしてたら、近視になって当然だと思う。オトーサンは子供の頃にスイッチをプレイしてなくても近視になってるけど。
「オトーサンもiPad miniにフォートナイトインストールして一緒にプレイしよう」と誘われるんだけど、面倒くさくてその気にならない。学生時代から雷電のようなシューティングゲームが好きだったし、昔からロールプレイングゲームとか面倒であまりプレイしてこなかったし。だけど一番の理由は歳をとったからだろうね。最初に買ったiPad miniでは結構ゲームしてたけど、今はほとんどゲームをしていない。 ...というか、ゲームをインストールすらしていない。
初代iPad miniで「にゃんこ大戦争」とかやってた頃が懐かしい。もう6年も前なんだよね、時が経つのは早いもんだ。息子は今も当時インストールした「にゃんこ大戦争」や「ほしの島のにゃんこ」もプレイしているんだよね、どんだけゲーム好きなんだろうね。俺が小6の頃はゲームと言えばLSIゲームで、ファミコンが発売された年だったと思う。それが今やネット対戦ゲームだもんね、アラフィフ世代は付いていけない訳だ。
「オトーサンもiPad miniにフォートナイトインストールして一緒にプレイしよう」と誘われるんだけど、面倒くさくてその気にならない。学生時代から雷電のようなシューティングゲームが好きだったし、昔からロールプレイングゲームとか面倒であまりプレイしてこなかったし。だけど一番の理由は歳をとったからだろうね。最初に買ったiPad miniでは結構ゲームしてたけど、今はほとんどゲームをしていない。 ...というか、ゲームをインストールすらしていない。
初代iPad miniで「にゃんこ大戦争」とかやってた頃が懐かしい。もう6年も前なんだよね、時が経つのは早いもんだ。息子は今も当時インストールした「にゃんこ大戦争」や「ほしの島のにゃんこ」もプレイしているんだよね、どんだけゲーム好きなんだろうね。俺が小6の頃はゲームと言えばLSIゲームで、ファミコンが発売された年だったと思う。それが今やネット対戦ゲームだもんね、アラフィフ世代は付いていけない訳だ。
シューティング ― 2019年08月20日 23時57分56秒
R-typeが開発中らしい。R-typeといえば80年代後半にヒットした横スクロールシューティングの名作。横スクロールと言えばファミコンでも大ヒットしたコナミのグラディウスを思い浮かべる人が多いかもしれないけど、個人的にはR-typeの方が好き。R-typeはセガマスターシステムのカセットを買って、よくプレイしたんだよね。
最近はスマホやタブレットのゲームがたくさんリリースされているけど、シューティングゲームは驚くほどに少ない。スマホがシューティングゲームの細かな操作に向いていないのもあると思うんだけど、開発すればヒットする可能性は十分にあると思う。個人的には縦スクロールの方が好きなんだよね、雷電や究極タイガーみたいな縦スクロールシューティング出してくれないかな。
正確な操作が求められるシューティングゲームにはゲーム専用機の方が向いてるから、Nintendo SwitchとかPlayStation 4とかがもっと積極的に開発したらいいのに。今の若い人は余りシューティングゲームをプレイしていないので、かえって新鮮に感じるんじゃないかと思う。80年代に大ヒットしたゼビウスをコンセプトに現代版にアレンジしたゼビウス2020とかどうだろ?(^^)
最近はスマホやタブレットのゲームがたくさんリリースされているけど、シューティングゲームは驚くほどに少ない。スマホがシューティングゲームの細かな操作に向いていないのもあると思うんだけど、開発すればヒットする可能性は十分にあると思う。個人的には縦スクロールの方が好きなんだよね、雷電や究極タイガーみたいな縦スクロールシューティング出してくれないかな。
正確な操作が求められるシューティングゲームにはゲーム専用機の方が向いてるから、Nintendo SwitchとかPlayStation 4とかがもっと積極的に開発したらいいのに。今の若い人は余りシューティングゲームをプレイしていないので、かえって新鮮に感じるんじゃないかと思う。80年代に大ヒットしたゼビウスをコンセプトに現代版にアレンジしたゼビウス2020とかどうだろ?(^^)
メガドライブミニ ― 2018年04月17日 20時20分18秒
いいね、メガドライブミニ。メガドライブといえば、1980年代後半に発売されたSEGAの高性能ゲーム機。本体に誇らしげに16bitのエンブレムが付いているんだけど、当時これは高性能の証だったんだよね。爆発的にヒットして家庭用ゲーム機のデファクトスタンダードになっていた任天堂のファミリーコンピュータは8ビット機だったので、メガドライブの16ビットというエンブレムはもちろんファミコンに対するアドバンテージを誇示したものだった。だけど実際の性能はファミコンと大差なくて、ファミコンの基本性能の高さに改めて感動したのを覚えている。
まだ収録されるゲームは発表されていないようだけど、ファミコンのスーパーマリオのようなキラーソフトってメガドライブにはあったのかな?全部で554タイトルがリリースされているらしいけど、キラーソフトって思いつかなかったりもする。アーケードゲームで大ヒットしていた「アフターバーナー」はSEGAのハードウェアであるメガドライブにだけ移植されたけど、メガドライブの性能ではアーケード版のクオリティには程遠くてガッカリしたのを覚えている。グラディウスやR-Typeは一つ前のセガ・マークIIIの時代だったと思う。
メガドライブミニには是非とも縦スクロールのシューティングゲームを収録して欲しいね。最近のゲームってシューティングが少ないんだよね、それも縦スクロールシューティングゲームとなると皆無。究極Tigerとか、ダーウィン4081とか、鮫!鮫!鮫!とかいいね。雷電ってメガドライブにはなかったのかな?パソコンでよくプレイしてたシルフィードもメガドライブに移植されてたんだね、ちょっとやってみたいカモ。
まだ収録されるゲームは発表されていないようだけど、ファミコンのスーパーマリオのようなキラーソフトってメガドライブにはあったのかな?全部で554タイトルがリリースされているらしいけど、キラーソフトって思いつかなかったりもする。アーケードゲームで大ヒットしていた「アフターバーナー」はSEGAのハードウェアであるメガドライブにだけ移植されたけど、メガドライブの性能ではアーケード版のクオリティには程遠くてガッカリしたのを覚えている。グラディウスやR-Typeは一つ前のセガ・マークIIIの時代だったと思う。
メガドライブミニには是非とも縦スクロールのシューティングゲームを収録して欲しいね。最近のゲームってシューティングが少ないんだよね、それも縦スクロールシューティングゲームとなると皆無。究極Tigerとか、ダーウィン4081とか、鮫!鮫!鮫!とかいいね。雷電ってメガドライブにはなかったのかな?パソコンでよくプレイしてたシルフィードもメガドライブに移植されてたんだね、ちょっとやってみたいカモ。
Traffic Racer ― 2017年08月18日 23時47分21秒
無事ニポンに着弾。ニポンに帰国するのはほぼ8ヶ月ぶり。羽田空港のバゲッジクレームで、コンベヤーに乗って出てくるスーツケースを一つづつ手で受け止めて整列させている空港従業員を見て日本の良さを再認識。
最近iPad miniにダウンロードしてプレイしてるのがこれ、Traffic Rider。評価通りこのゲームがなかなか良く出来てるんだよね、本当にバイクに乗ってるみたいな臨場感。このゲームはなかなか秀逸だね、広告がちょっとウザイけど十分無料で楽しめる。
登場するバイクが実在のバイクとクリソツなのもいい。KBX250はどう見てもKLX250。マイKLXとは違って最新型だけど、ゲームでの走りは操作感もエキゾーストノートも単コロのオフ車そのもの。カウルやシュラウドはブルーなんだけど、ライムグリーンに替えるとさらに気分が盛り上がる。唯一の違いはスピードが170km/hも出ちゃうところ。292cc仕様にしても170km/hは無理でしょ(笑)。
あとKF450TっていうKX450のパクリと思われるバイクがある。保安部品も付いていないどう見てもレーサのマシンなんだけど、これが妙に安いし何故かKLX250よりも遅い。レーサーなのでギヤ比が低くて最高速が伸びないっていう設定なのかな?(^^;
最近iPad miniにダウンロードしてプレイしてるのがこれ、Traffic Rider。評価通りこのゲームがなかなか良く出来てるんだよね、本当にバイクに乗ってるみたいな臨場感。このゲームはなかなか秀逸だね、広告がちょっとウザイけど十分無料で楽しめる。
登場するバイクが実在のバイクとクリソツなのもいい。KBX250はどう見てもKLX250。マイKLXとは違って最新型だけど、ゲームでの走りは操作感もエキゾーストノートも単コロのオフ車そのもの。カウルやシュラウドはブルーなんだけど、ライムグリーンに替えるとさらに気分が盛り上がる。唯一の違いはスピードが170km/hも出ちゃうところ。292cc仕様にしても170km/hは無理でしょ(笑)。
あとKF450TっていうKX450のパクリと思われるバイクがある。保安部品も付いていないどう見てもレーサのマシンなんだけど、これが妙に安いし何故かKLX250よりも遅い。レーサーなのでギヤ比が低くて最高速が伸びないっていう設定なのかな?(^^;
レトロフリーク ― 2015年12月11日 21時48分22秒
ゲーム互換機、レトロフリークってのがあるらしい。ファミコンはもちろんのこと、PCエンジンやメガドライブのゲームなど懐かしのゲーム機14機種のソフトが動作するんだそう。これはいいね、こんなゲーム機が25年前に欲しかった。
このレトロフリークの最大の特徴はカートリッジのデータをマイクロSDカードに「インストール」してプレイできること。このハードウェアがあると当時のゲーム機のようにカートリッジを抜き差しする必要がなく、メモリーカードに複数のゲームを保存してプレイすることが出来る。当時はメガロムとか呼ばれるカートリッジがあったけど、マイクロSDカードの容量はギガバイトの単位。1枚のSDカードに1000タイトルのゲームを保存することも可能。
要はゲームデータをメモリーカードにコピーできるってことなんだけど、自分の所有するカートリッジを使ってプログラムデータを複製する限りは著作権違反にならないとの論理。確かにバックアップ目的で複製することは認められると思うので、コピーすること自体に問題は無いと思う。
だけど悪意があれば友人のカートリッジソフトを借りてコピーしたり、レンタルソフトを借りてコピーしたりすることも出来る。中古のゲームカートリッジを買ってコピーしてから売却なんてことも考えられる。そいう事ができてしまうこのハードはやっぱりちょっとグレーだと思う。まぁこれが最新のゲーム機だとアウトなんだろうけど、対象のゲームはどれも25-30年も前のものなので個人的にはOKでいいんじゃないかと思う。
久しぶりにエイリアンシンドロームとかプレーしてみたいな。 ...エイリアンシンドロームはSEGAマスターシステム用ソフトだったけど、良く見るとマスターシステムは対応ハードウェアには入ってなかった(--;
このレトロフリークの最大の特徴はカートリッジのデータをマイクロSDカードに「インストール」してプレイできること。このハードウェアがあると当時のゲーム機のようにカートリッジを抜き差しする必要がなく、メモリーカードに複数のゲームを保存してプレイすることが出来る。当時はメガロムとか呼ばれるカートリッジがあったけど、マイクロSDカードの容量はギガバイトの単位。1枚のSDカードに1000タイトルのゲームを保存することも可能。
要はゲームデータをメモリーカードにコピーできるってことなんだけど、自分の所有するカートリッジを使ってプログラムデータを複製する限りは著作権違反にならないとの論理。確かにバックアップ目的で複製することは認められると思うので、コピーすること自体に問題は無いと思う。
だけど悪意があれば友人のカートリッジソフトを借りてコピーしたり、レンタルソフトを借りてコピーしたりすることも出来る。中古のゲームカートリッジを買ってコピーしてから売却なんてことも考えられる。そいう事ができてしまうこのハードはやっぱりちょっとグレーだと思う。まぁこれが最新のゲーム機だとアウトなんだろうけど、対象のゲームはどれも25-30年も前のものなので個人的にはOKでいいんじゃないかと思う。
久しぶりにエイリアンシンドロームとかプレーしてみたいな。 ...エイリアンシンドロームはSEGAマスターシステム用ソフトだったけど、良く見るとマスターシステムは対応ハードウェアには入ってなかった(--;
ほしの島のにゃんこ ― 2014年06月05日 23時20分30秒
息子に懇願されてiPadにダウンロードしたゲームアプリ、ほしの島のにゃんこ。最近テレビで良く流れているCMを見て欲しくなったらしい。遊びすぎないようプレイするのはオトーサンが仕事から帰ってきてからという条件付でダウンロード。息子はiPadに自分だけのゲームが出来て大喜び。まだまだ可愛いところがあるんだよね、ウチの息子(^^) ←親バカ
このゲームをプレイしてみてビックリ、HAY DAYの丸パクリ(汗)。寝る前に毎晩HAY DAYをプレイしてる俺が言うんだから間違いない。コンセプトや基本的なゲーム要素はどう見てもHAY DAYのパクリ。それだけにとどまらず、農作物の種類も酷似してるし、荒地や森林の開拓も同じだし、HEY DAYで言うところのダイヤモンドがルビーなところまでパクリ。唯一のオリジナリティと思えるのが農作物の生産や工場の稼動に必要なにゃんこの存在。まぁこれも大ヒットしたにゃんこ大戦争とHAY DAYを足して2で割った的な印象も拭えないが...
悲しいのがこのスマホアプリをニポンのコロプラっていうソフト会社が作っているという点。中国のパクリ文化を云々いう資格は無いね、ニポン人として恥ずかしくなった。HAY DAYの開発元はコロプラを告発したほうがいいんじゃないかな、これだけ似てりゃ負ける要素ないでしょ。
このゲームをプレイしてみてビックリ、HAY DAYの丸パクリ(汗)。寝る前に毎晩HAY DAYをプレイしてる俺が言うんだから間違いない。コンセプトや基本的なゲーム要素はどう見てもHAY DAYのパクリ。それだけにとどまらず、農作物の種類も酷似してるし、荒地や森林の開拓も同じだし、HEY DAYで言うところのダイヤモンドがルビーなところまでパクリ。唯一のオリジナリティと思えるのが農作物の生産や工場の稼動に必要なにゃんこの存在。まぁこれも大ヒットしたにゃんこ大戦争とHAY DAYを足して2で割った的な印象も拭えないが...
悲しいのがこのスマホアプリをニポンのコロプラっていうソフト会社が作っているという点。中国のパクリ文化を云々いう資格は無いね、ニポン人として恥ずかしくなった。HAY DAYの開発元はコロプラを告発したほうがいいんじゃないかな、これだけ似てりゃ負ける要素ないでしょ。
メラメラカルデラ ― 2014年05月17日 10時29分05秒
「ボルケーノ火山」の最終ステージ「メラメラカルデラ」で行き詰まり、めっきりプレイ頻度の下がっていた「にゃんこ大戦争」。斧を振りかざすコアラ「コアラッキョ」の波動攻撃の攻撃範囲が広くて、頼みの「狂乱のネコムート」の攻撃がヒットしない。久しぶりにプレイしてみたんだけど、やっぱり「コアラッキョ」にコテンパンにやられてしまう。やっぱこの辺が無課金の限界なのか... そんな中苦し紛れで繰り出した「ネコドラゴン」の攻撃が「コアラッキョ」にヒットするのを見て閃いた!(^^)
最初から「ネコドラゴン」の生産に集中し、「コアラッキョ」が登場するまで出来るだけ多く「ネコドラゴン」を投入する。「コアラッキョ」は敵陣のパワーが500,000を切ったら現れる。強いキャラを投入すると登場が早まって投入できる「ネコドラゴン」の数が少なくなってしまうので、余ったお金はレベルアップに使いながらひたすら「ネコドラゴン」を生産。
「コアラッキョ」が現れると「ネコドラゴン」の攻撃が面白いようにヒットし、「ネコドラゴン」軍が倒される前に「コアラッキョ」を撃破。「コアラッキョ」を倒した後の「メラメラカルデラ」は楽勝の一言、あっという間に敵陣は落城。何で今までこの方法に気づかなかったんだろ?盾を生産して前線を維持し、攻撃力の高い「ネコムート」でボスキャラを攻略ってパターンに慣れてし待ってたんだろうね。このゲーム意外と奥が深い。
皆がこの方法で攻略できるとは限らないけど、重要なのは「ネコドラゴン」のレベルとキャラの生産スピード「研究力」あたりではなかろうか。ちなみに「メラメラカルデラ」をクリアした時点のステータスは
「ネコドラゴン」 レベルMAX +8
「研究」 レベルMAX +6
最初から「ネコドラゴン」の生産に集中し、「コアラッキョ」が登場するまで出来るだけ多く「ネコドラゴン」を投入する。「コアラッキョ」は敵陣のパワーが500,000を切ったら現れる。強いキャラを投入すると登場が早まって投入できる「ネコドラゴン」の数が少なくなってしまうので、余ったお金はレベルアップに使いながらひたすら「ネコドラゴン」を生産。
「コアラッキョ」が現れると「ネコドラゴン」の攻撃が面白いようにヒットし、「ネコドラゴン」軍が倒される前に「コアラッキョ」を撃破。「コアラッキョ」を倒した後の「メラメラカルデラ」は楽勝の一言、あっという間に敵陣は落城。何で今までこの方法に気づかなかったんだろ?盾を生産して前線を維持し、攻撃力の高い「ネコムート」でボスキャラを攻略ってパターンに慣れてし待ってたんだろうね。このゲーム意外と奥が深い。
皆がこの方法で攻略できるとは限らないけど、重要なのは「ネコドラゴン」のレベルとキャラの生産スピード「研究力」あたりではなかろうか。ちなみに「メラメラカルデラ」をクリアした時点のステータスは
「ネコドラゴン」 レベルMAX +8
「研究」 レベルMAX +6
ようかい体操第一 パズルだニャン ― 2014年03月10日 22時43分35秒
息子の要望でダウンロードしたiPadの無料ゲームアプリ、「ようかい体操第一 パズルだニャン」がかなりムズい。軽快な歌にあわせてプレイするパズルゲームなんだけど、これがなかなか思うようにクリアできない。このゲームはパズル的要素というよりは運が支配的で、なかなか思うように行かないところに思わずムキになってしまう。
このゲームはアニメ「妖怪ウォッチ」のメイン妖怪であるジバニャンの色を三つ揃えて消すという、簡単なパズルゲーム。妖怪ウォッチは見たことないんだけど、ジバニャンはかなりカワイイ。ジバニャンは交通事故で死んだネコの自縛霊らしいんだけど、そのジバニャンがようかい体操を踊りながら応援してくれる。 ...ネコ好きにはタマラン(笑)
最高記録は1ヶ月近く前に記録した180コンボ、2,047,000点。この自己ハイスコアがなかなか更新できないんだよね。ランキングで調べてみると、全プレーヤー115,588人中13,492位。ハイスコアを記録したときは8000位くらいだったんだけど、約1ヶ月の間に10%圏内から脱落してしまった。
ようかい体操第一の音楽に合わせて体操する息子がまたかわいい(^^)
このゲームはアニメ「妖怪ウォッチ」のメイン妖怪であるジバニャンの色を三つ揃えて消すという、簡単なパズルゲーム。妖怪ウォッチは見たことないんだけど、ジバニャンはかなりカワイイ。ジバニャンは交通事故で死んだネコの自縛霊らしいんだけど、そのジバニャンがようかい体操を踊りながら応援してくれる。 ...ネコ好きにはタマラン(笑)
最高記録は1ヶ月近く前に記録した180コンボ、2,047,000点。この自己ハイスコアがなかなか更新できないんだよね。ランキングで調べてみると、全プレーヤー115,588人中13,492位。ハイスコアを記録したときは8000位くらいだったんだけど、約1ヶ月の間に10%圏内から脱落してしまった。
ようかい体操第一の音楽に合わせて体操する息子がまたかわいい(^^)
HAY DAY ― 2014年03月05日 23時08分19秒
最近は全然にゃんこ大戦争をやっていない。レジェンドストーリのボルケーノ火山、ステージ「メラメラカルデラ」が攻略できずにそのままフェードアウト。無課金でも結構楽しませてもらったんだけど、さすがにもう飽きてきた。そういえば蹴り姫スイーツも全然やってないね、こっちも飽きちゃった(^^;
最近iPadでやってるゲームは農場経営ゲーム、HAY DAY。何が面白いのかと思いながらやり始めたら、まったりとした独特のゲーム観がなかなか心地よい。作物は放っておいても枯れたり腐ったりしないし、家畜も放っておいても死んだりしない。放置プレイ万歳。現在はレベル44なんだけど、まだまだ栽培できない野菜や生産できない加工食品があって結構燃えちゃう。
課金すれば倉庫を増築する材料が簡単に手に入れられたり、食品工場の生産枠を増やしたりできる。だけどこの手のゲームって無課金でやるから楽しいような気がするんだよね。ゲームが一気に進むのは気持ちがイイかもしれないけど、課金してレベルを上げても飽きるのが早まるだけで面白くはないよーな気がする。ゲームも人生と一緒、無い金でいろいろとやりくりするのが楽しいに違いない。
毎日寝る前にYoutubeで「ありがとう浜村淳」を聴きながら作物を収穫するのが最近の日課(^^)
最近iPadでやってるゲームは農場経営ゲーム、HAY DAY。何が面白いのかと思いながらやり始めたら、まったりとした独特のゲーム観がなかなか心地よい。作物は放っておいても枯れたり腐ったりしないし、家畜も放っておいても死んだりしない。放置プレイ万歳。現在はレベル44なんだけど、まだまだ栽培できない野菜や生産できない加工食品があって結構燃えちゃう。
課金すれば倉庫を増築する材料が簡単に手に入れられたり、食品工場の生産枠を増やしたりできる。だけどこの手のゲームって無課金でやるから楽しいような気がするんだよね。ゲームが一気に進むのは気持ちがイイかもしれないけど、課金してレベルを上げても飽きるのが早まるだけで面白くはないよーな気がする。ゲームも人生と一緒、無い金でいろいろとやりくりするのが楽しいに違いない。
毎日寝る前にYoutubeで「ありがとう浜村淳」を聴きながら作物を収穫するのが最近の日課(^^)








